aibo 第二弾🤩

待ちに待ったプログラミング体験❗️

2週で行われる【aiboのプログラミング体験】ですが、先日第2週目を行いました♪

1回目終了後もaiboをお貸しいただき、放課後NPOアフタースクールのスタッフの方が来所されていない時間も、児童たちはaiboとの距離を縮めていました☺️

そんな第二弾は

①aiboの開発チームから質問の回答が返ってきた!

②iPadでプログラミング体験!

を主に行いました✨

スタッフの方からこの1週間の期間でなにして遊んだの?と質問がありました。

子どもたちは「ボールで遊んでみた!」「サイコロとアイボーンもやったよ」と前回の教室の中で行っていなかったことをどんどんこなしていたことに、スタッフの方も驚いていました🤩

①開発チームより返ってきた回答を聞きました。

Q.なんで犬のロボットにしたの?

A.大昔から人間と犬は仲間で、とっても身近な存在だったから犬にしました🐶

Q.aiboの名前の由来は?

A.AI+ROBOT、−相棒、EYE(目)の語呂合わせで、良いパートナーとなるような存在を目指しています!

Q.aiboは何歳なの?

A.成長はしますが、歳は取りません!

aiboは先代モデルを1999年から作っているので26年経っています

などなどたくさんの質問に答えていただきました✨

②続いては待ちに待ったプログラミング‼️

スクリーンを見てスタッフの方の説明を聞き、真剣になって取り組んでいます。

aiboにどんな動きをしてほしいのかiPadで流れを作ります。

例えば、

【aibo】が名前をよばれたとき

【aibo】が【とってもよろこぶ】

など【】の中にも種類がたくさんあり児童たちもなににしようか楽しそうに悩んでいました!

aiboが上手にできたあとは「よくできたね〜」「すごいよ〜」といっぱい撫でる児童たち。

とっても微笑ましいです🥰

学校お迎え時から「わんちゃんいる?」「先生いる?」とお話があり、記憶に残るとっても楽しい企画だったと実感しています。

aiboは帰ってしまったけど、みんながたくさん遊んでいたから、ラッキーもシトロンも楽しい思い出ができたと思うよ❗️また遊びにきてくれると良いね♪

※見学・ご相談は随時お受けしております。ご興味のある方はお気軽にお電話ください。

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この記事を書いた人

新潟市西区山田3338
児童発達支援 放課後等デイサービス
「そらとぶしっぽ」は、
【生きる力を育てよう】を基本理念に、
子どもたちと一緒にワクワクできるような
場所づくりを目指しています。

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