十五夜活動🌕

だんだんと涼しくなってきましたね!

先日9月29日は「中秋の名月」

お月様がとても綺麗でした✨

そらとぶしっぽでの十五夜活動をご紹介します♪

【児童発達支援】

◎十五夜ってなあに?

職員お手製の紙芝居を使って十五夜のお話をしました。

◎世界のお月様には何がいるかな?

日本の月には「うさぎがお餅をついている」って言われますよね。じゃあ、世界の他の国ではどうなの?うさぎじゃなくて何に見えるのかな?を児童とクイズしました。

「あ!女の人にみえる」「何か持ってる!」「カニだぁ!」と児童からの発見がありました。

外国の名前にも興味があり「この絵はどこの国?」と児童も興味深々でした!

月の模様からみんなには何に見えるか聞くと、「恐竜!」などと様々な模様に見えたようでした。

◎お月様プレート作り

紙皿プレートにお団子や月、うさぎ、ススキなどを飾りつけしました。

細かいパーツがいっぱいでしたが、のりを使って丁寧に好きなところに貼り付けました。

ちなみに、十五夜ランチはこんな感じでした!

【放課後等デイサービス】

十五夜クイズをしたあといくつかのレクリエーションをして遊びました。

◎お月見リレー

スプーンに乗せたピンポン玉を落とさないように歩いたり走って競争しました。

◎うさぎのとんとん相撲

「はっけよーい、、のこった!」という掛け声を聞いてとんとんスタート!

周りの児童も「がんばれー!」と応援していました。

おっと!こちらではラップの芯や牛乳パックを工作して新たなお相撲さんを作って勝負したようです。

◎お月様重ねゲーム

ブロックをお月様に見立てて、イラストと同じように高く積むことができるか挑戦!

「こんなの簡単だよ〜!」と余裕、、。すごい!

もっと難しくしていいよのリクエストをもらいました笑

様々な活動を通して「十五夜」や「お月様」について身近に感じてほしいですね☺️

来年はどんなことをしようかまたお楽しみに♪

※そらとぶしっぽでは随時見学・ご相談を受け付けております。お気軽にお声かけください。
※土曜日は1時間からのご利用が可能です。ご希望の方はまずは一度ご連絡ください。

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

新潟市西区山田3338
児童発達支援 放課後等デイサービス
「そらとぶしっぽ」は、
【生きる力を育てよう】を基本理念に、
子どもたちと一緒にワクワクできるような
場所づくりを目指しています。

コメント

コメントする

目次
閉じる