十五夜🌕白玉だんごづくり!

残暑が続いていますが、夜の涼しさと虫の音に着実に秋が近づいていますね🍂

先日は十五夜でしたが、月を眺めた方もいたのではないでしょうか?とっても明るかったですよね~!

そらとぶしっぽでは、十五夜のイベントとして「白玉団子づくり」を行っています。

放課後等デイサービス(小学生~高校生)の児童はおやつで、

児童発達支援(未就学児)の児童は、ランチのデザートと食べました♪

今回の白玉団子づくりは…

①『十五夜とは?』職員からお話し
②団子の生地づくり
③白玉に自由にトッピング

この3つの内容で行っています☝

「十五夜」とはどんな日なのか、職員からの話を聴いて、いざお団子づくりスタート!

児童たちからは「この白い粉はなに?」「これでお団子ができるの…??」と興味津々。

白玉粉に水を混ぜてこねるのですが、この配分が難しいんですよね(^ ^;)

「粘土みたい!」「手がべとべとするー!」

生地の感触を楽しみつつ、丸めていきます。

大きさが均等に揃うように丸めたり、できるだけたくさんの数になるように小さく丸めたり、欲張って少し大きくなったり…。それぞれ個性がでて面白かったです😊

そして、出来上がった白玉には自由にトッピング!

アイス、きな粉、りんご、チョコソースなどなど♡

こうして出来上がった、特製白玉パフェ!じゃーん!

放課後等デイサービスのおやつ
児童発達支援のランチ

「白玉だんご美味しかった~」という声がきけてとても嬉しかったです(*^_^*)

今後とも季節行事を児童と一緒に楽しんでいきたいと思っています。

(ハロウィンは何をしようかな…🤔)

※土曜日は1時間からのご利用が可能です。ご希望のある方、お気軽にご相談ください。

※そらとぶしっぽでは、随時見学・ご相談を受け付けています。まずは一度お問い合わせください。

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この記事を書いた人

新潟市西区山田3338
児童発達支援 放課後等デイサービス
「そらとぶしっぽ」は、
【生きる力を育てよう】を基本理念に、
子どもたちと一緒にワクワクできるような
場所づくりを目指しています。

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